金沢市は、加賀百万石の歴史と文化が息づく城下町の風情と、北陸新幹線で首都圏と直結する都市機能をあわせ持つ、北陸最大級の中心都市です。兼六園やひがし茶屋街に代表される美しい街並みに加え、教育・医療・商業施設も充実しており、子育て世帯にも人気の住環境が広がっています。
AXSデザインは、石川県新築住宅着工棟数11年連続No.1、北陸全体で累計4,300棟以上の施工実績を重ねてきました。景観との調和や多雨多湿な気候への備えなど、金沢市の住環境を踏まえた設計提案により、安心とデザイン性を兼ね備えた住まいを適正価格でご提供します。
EVENTS
一ノ邸は人生100年時代を考えた、高耐久・高性能の高級平屋住宅です。独自の特許技術を使った工法により、ライフスタイルの変化に合わせて間取りを変えていくことができる商品になっています。(特許 第6913408号)
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二ノ邸は一ノ邸を継承したモデルで、一部を2階建てにした平屋プラスの家です。将来を見据えて1階で生活することを基本設計としながら、子ども部屋、趣味部屋、収納など使用頻度の低い空間を一部2階に「プラス」する商品です。平屋のメリットを取り入れながら、平屋に比べ建築コストを抑え、土地を有効活用できるメリットがあります。
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これまでに当社が蓄積してきた豊富なノウハウを凝縮した二階建ての住まいです。お客さまの価値観を大切にした自由設計で、累計3,300棟を建築してきた中で培われた知見を活かしてご提案させていただきます。また、Fシリーズには3つのクラスがあり、価格や性能を比較してご納得のいくプランをお選びいただけます。
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将来を見据えて1階で生活することを基本設計としながら、子供部屋、趣味部屋、収納など、使用頻度の低い空間を一部2階に「プラス」する商品です。平屋のメリットを取り入れながら、平屋に比べ建築コストを抑え、土地を有効活用できるメリットがあります。
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"欲しかったのは、このサイズ感。" 規格型コンパクト住宅「cutto-キュット-」のモデル住宅が初登場。コンパクトなのに広々、無骨でかっこいいインダストリアルデザインの住宅が完成しました。
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スピーディに、コスパもよく。もちろん、安全で安心できる平屋です。「cutto with」は、高性能ながらコストも抑えたコンパクトな平屋住宅です。スムーズな仮設住宅からの住み替えを支援するために誕生しました。
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より長く快適に暮らせる家—―、その答えは「ロングライフデザイン」にありました。SHIFTは、資源の無駄遣い削減と家計の負担軽減につながる、4つの住宅性能(耐震性・断熱省エネ性・耐久性・メンテナンス性)を最大限に高めた地球と家計にやさしい家です。
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「耐震等級3」の安心感は諦めたくない。でも、予算は限られているし間取りの自由度も欲しい。そんなお客様の声にお応えし、『T3』を開発しました。規格設計を徹底することで、高品質な建材を効率的に使用。コストパフォーマンスと、タイムパフォーマンスを最大限に高めた最高等級の耐震性能の家。それが『T3』です。
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CONCEPT
住まいづくりに、新しいバリューを。
Bringing new value to your home.
私たちは4つの基本思想に基づき、長く安心して暮らせる家づくりを追求しています。
考え方もデザインもシンプルに、イニシャルコストだけではなくランニングコストとのバランス、
基本性能のパフォーマンスを重視した、価値ある住まいを創造しています。
LINEUP
BUILDING COSTS
約14.6万円/坪
平均土地坪単価
全国平均 約19.8万円/坪
約67坪
平均敷地面積
(221.3㎡)
約978万円
平均土地取得費用
全国平均 約1,497万円
金沢市を中心とする石川県の平均土地坪単価は約14.6万円で、全国平均(約19.8万円)を下回るものの北陸三県では最も高い水準です。金沢市は北陸最大の経済圏であり、中心部では坪単価50万円を超える地点もある一方、郊外や近隣市町では手頃な土地も見つかるため、通勤・通学の利便性と価格のバランスをどう取るかがポイントになります。能登半島地震以降、金沢市周辺の地価は上昇傾向にあるため、地価上昇を織り込んだ早めの土地確保が資金計画を安定させます。
約94.5万円/坪
建物平均坪単価
全国平均 約101.2万円/坪
約3,154万円
建物本体の平均建設費
延床面積 約33坪(110㎡)
4,300万円〜
土地付き総額目安
全国平均 5,000万円超
金沢市を含む石川県の建物坪単価は約94.5万円、土地付きの総予算目安は約4,300〜4,400万円で、全国平均(5,000万円超)より600万円以上抑えられます。金沢市は住宅需要が高く土地供給が限られるため、県内でも総額は高めになりやすい傾向です。能登半島地震で耐震等級2以上の木造住宅がほぼ無被害だったことから、新築では「耐震等級3」が必須条件となりつつあり、高断熱・高気密仕様と合わせた性能重視の家づくりが主流です。復興需要による労務単価の上昇も見込まれるため、補助制度の活用と早めの計画をおすすめします。
※ 掲載数値は住宅金融支援機構「2023年度フラット35利用者調査」を中心に、スーモカウンター・イエタッタカウンター等ポータルサイトの掲載情報などを参照しています。数値は目安であり、実際の費用は条件により異なります。※土地相場・建築費相場の数値は石川県平均です。
HOUSING SUBSIDY
国の補助金情報
戸建住宅のZEH、ZEH+化、高断熱化による省エネ・省CO2化を支援や既存戸建住宅の断熱リフォーム補助、省エネ住宅の普及拡大に向けた課題分析・解決手法に係る調査検討(委託)
戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業の詳細はこちら
給湯省エネ2025事業は、給湯分野について、高効率給湯器の導入支援を行いその普及拡大により、「2030年度におけるエネルギー需給の見通し」の達成に寄与することを目的とする事業。
給湯省エネ2025事業の詳細はこちら
石川県の補助金情報
本県の家庭部門における温室効果ガス排出量の削減を図るため、省エネ化につながる住宅の新築購入及び改修を行う個人、事業者等に対して、その経費の一部を補助
住まいの省エネ促進事業費補助金の詳細はこちら
手入れ不足人工林の発生を未然に防止し、森林の公益的機能の維持増進を図るため「いしかわ森林環境税」により県産材の利用を促進することとし県産材を使用した住宅などに対する助成制度
いしかわの森で作る住宅推進事業の詳細はこちら
金沢市の補助金情報
2026年度の金沢市では、利便性の高いエリアへの居住や空き家の有効活用を促す手厚い住宅支援制度が用意されています。
「金沢まちなか・居住誘導区域住宅取得奨励金」では、中心部の「まちなか」での住宅取得や新築マンション購入に対し住宅ローンの5%以内(上限100万円)を支給し、「居住誘導区域内」では上限50万円を支援します。さらに子育て・若年世帯や県外移住者には最大50万円が加算され、伝統的な和室設置で10万円が上乗せされます。
また、「金沢空き家活用バンク」に登録された中古一戸建て等を購入してリフォームする場合、市内の登録業者との契約で最大100万円の補助を受けることができます。
なお、能登半島地震の被災世帯を対象とした生活再建支援金も実施されており、金沢市における基礎支援金の申請期限は2026年7月31日までとなっています。
※情報は2026年6月時点のものになります。
※制度によっては併用ができません。
※掲載物件が制度の対象になるか分からない場合はお気軽に店舗までお問い合わせください。
※本ページの助成・優遇制度の情報は、インターネットを用いて収集・整理した参考情報です。制度の改正・受付終了・金額変更等により実際と異なる場合があります。正確かつ最新の情報は、必ず各官公庁・各自治体の公式サイトまたは窓口でご確認ください。
Q&A
質問をクリックすると回答が表示されます。
金沢市内で注文住宅を建築する際、外観デザインや色彩にどのようなルールが適用されますか?

金沢市では、歴史的街並みと自然景観を守るため、「金沢市景観計画」に基づき、建築物の外壁や屋根の色彩に厳格な基準(禁止色)が定められています。
具体的には、外壁や屋根の基調色において、赤(R)および黄赤(YR)系で彩度が6を超えるもの、黄(Y)系で彩度が4を超えるもの、それ以外の色相で彩度が2を超えるもの、そして蛍光色の使用が禁止されています。市が推奨する「木色(もくじき)」などをベースに、茶・ベージュ・グレー系の落ち着いた低明度・低彩度の色彩設計を行うことが求められます。
また、斜面緑地保全区域などの特定区域では、屋根の明度や彩度にさらに個別制限が課されます。
雨が多く多湿な金沢の気候を考慮した、結露やカビを防ぐ設計のポイントは何ですか?

年間を通じて降水日数が多い金沢市では、湿気対策が住まいの耐久性を左右します。
構造部の腐食を防ぐため、外壁材の裏側に空気の通り道を設けて湿気を逃がす「外壁通気工法」の採用が基本です。さらに、室内結露を防ぐために、断熱性能に優れた樹脂サッシやLow-E複層ガラス、アルゴンガス入り複層ガラス等の導入が推奨されます。
また、共働き世帯が多い金沢では、雨天時でも安心して洗濯物を干せる「サンルーム(ランドリールーム)」を家事動線上に組み込む設計が、実務上のスタンダードとなっています。
金沢市の「垂直積雪量」の基準と、それに応じた構造設計や外構の注意点を教えてください。

金沢市の垂直積雪量は、建築基準法施行規則第14条および市条例に基づき、エリアごとに段階的に指定されています。 海岸線から2km未満の区域は1.0m、そこからIRいしかわ鉄道(旧JR北陸本線)までは1.2m、それ以南の大部分の平坦な地域では1.5m、山間部等では2.0m以上と設定されており、積雪の単位荷重は1cmごとに1㎡あたり29N以上で計算します。この積雪荷重に基づき、柱や梁の太さ、基礎構造を適切に算出(許容応力計算)する必要があります。また、カーポートを設置する際にも、耐積雪量150cm以上(山間部では200cm以上)に対応した折板屋根仕様の製品を選ぶことが不可欠です。
金沢市内で土地を探すにあたり、坪単価の相場やハザードマップにおける要注意エリアはどこですか?

金沢市全体の住宅地地価相場は平均約28.5万円/坪となっています。 エリア別では、利便性の高い金沢駅周辺や中心市街地で坪単価20万〜35万円前後、治安が良く子育て層に人気の泉が丘・野町エリアで10万〜20万円前後、郊外の大野・金石エリアなどでは5万〜10万円前後と差があります。土地選びの際は、金沢市が公表するハザードマップ(犀川・浅野川水系等)を精査する必要があります。
特に浅野川流域は、想定最大規模降雨(2日間の総雨量914mm)における浸水想定区域が指定されているため、基礎の高さを上げるなどの水害対策(高基礎設計)を検討することが重要です。
2026年度において、金沢市内で高性能な木造住宅を新築する場合に利用できる補助金はありますか?

国が実施する「みらいエコ住宅2026事業」において、省エネ性能に応じて110万円(GX志向型住宅)、75万円(長期優良住宅)、35万円(ZEH水準住宅)が給付されます。 これに加え、石川県産の森林資源を活用する「いしかわの森で作る住宅推進事業」や、金沢市独自の「木のある暮らしづくり奨励事業」が利用可能です。金沢産の木材を構造材に使用することで、柱1本あたり2,800円(上限25万円)、さらに内装・外装に県産材を10㎡以上使用することで5万円の上乗せ(最大計30万円)が受けられます。金沢市が単独で提供する環境保全や省エネ設備等に対する独自の新築向け直接補助額については、予算状況等によるため「[2026年度の最新補助金額:要確認]」とし、設計時に最新の申請状況を問い合わせることを推奨します。
地元の良さを再発見!
金沢市での家づくりの最大の魅力は、加賀百万石の豊かな歴史文化が息づく美しい街並みと、自邸のデザインを高い次元で融合させられる点にあります。
金沢市景観計画が指定する「推奨色」の木色や茶・ベージュといった落ち着いた色彩、格子やルーバーなどを用いたエアコン室外機・給湯器の目隠し修景は、プライバシーを守りながらも、和モダンで品格漂う和の佇まいを創出します。
この街並みに調和する邸宅デザインは、住まう人に所有する喜びと誇りをもたらし、エリアの資産価値を長期にわたって維持します。
北陸特有の「弁当忘れても傘忘れるな」と言われる降水日数の多さは、住宅設計の進化を促してきました。共働き率が非常に高い金沢のライフスタイルに合わせ、多くの住宅会社が「洗面室・サンルーム(ランドリールーム)・クローゼット」を一直線に結ぶ効率的な洗濯動線を標準提案しています。外干しができない梅雨や豪雪期であっても、時間や天候に左右されずに室内干しを完結させられる家事ラク動線は、日常生活の家事負担を大幅に削減し、健やかで余裕のある暮らしを支えます。
白山山系をはじめとする豊かな山林に囲まれた石川県では、地域材(能登ヒバや加賀スギなど)を活用した木造住宅の建築が非常に活発です。
「木のある暮らしづくり奨励事業」などの公的優遇措置を賢く活用し、柱や梁といった構造材だけでなく、床や壁などの内装材にも本物の無垢材を使用できます。
天然木の優れた調湿・消臭作用は、湿度の高い金沢の夏をサラリと快適に、冬を温もりある空間に変え、まるで森林浴をしているかのような住環境を実現します。
「弁当忘れても傘忘れるな」という言葉があるほど、年間を通して降水日数が多く、冬には雪も降る金沢市。多湿な夏と厳しい冬を快適に過ごすためには、この地域特有の気候風土に合わせた家づくりが欠かせません。
AXSデザインでは、天候や時間を気にせずお洗濯が完結する「サンルーム(室内干しスペース)」と「ファミリークローゼット」を繋げた家事ラク動線を標準的にご提案しています。外干しが難しい梅雨の時期や冬場でも、ストレスフリーに家事をこなすことが可能です。
さらに、高い断熱性と気密性を備えた構造により、冬の結露や夏の湿気対策も万全に。金沢の美しい街並みに調和するデザイン性と、ご家族が毎日を健やかに過ごせる住宅性能を両立した住まいを実現します。
ACCESS
AXSデザイン 本社
AXSデザイン 石川営業所
ご相談からお引渡しまでは、大きく4つのフェーズに分かれます。
フェーズⅠ〜プランご提案までは無料です。「この会社と進めるかどうか」を、費用をかけずにじっくりご判断いただけます。
一ノ邸は人生100年時代を考えた、高耐久・高性能の高級平屋住宅です。独自の特許技術を使った工法により、ライフスタイルの変化に合わせて間取りを変えていくことができる商品になっています。(特許 第6913408号)
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二ノ邸は一ノ邸を継承したモデルで、一部を2階建てにした平屋プラスの家です。将来を見据えて1階で生活することを基本設計としながら、子ども部屋、趣味部屋、収納など使用頻度の低い空間を一部2階に「プラス」する商品です。平屋のメリットを取り入れながら、平屋に比べ建築コストを抑え、土地を有効活用できるメリットがあります。
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これまでに当社が蓄積してきた豊富なノウハウを凝縮した二階建ての住まいです。お客さまの価値観を大切にした自由設計で、累計3,300棟を建築してきた中で培われた知見を活かしてご提案させていただきます。また、Fシリーズには3つのクラスがあり、価格や性能を比較してご納得のいくプランをお選びいただけます。
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将来を見据えて1階で生活することを基本設計としながら、子供部屋、趣味部屋、収納など、使用頻度の低い空間を一部2階に「プラス」する商品です。平屋のメリットを取り入れながら、平屋に比べ建築コストを抑え、土地を有効活用できるメリットがあります。
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"欲しかったのは、このサイズ感。" 規格型コンパクト住宅「cutto-キュット-」のモデル住宅が初登場。コンパクトなのに広々、無骨でかっこいいインダストリアルデザインの住宅が完成しました。
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より長く快適に暮らせる家—―、その答えは「ロングライフデザイン」にありました。SHIFTは、資源の無駄遣い削減と家計の負担軽減につながる、4つの住宅性能(耐震性・断熱省エネ性・耐久性・メンテナンス性)を最大限に高めた地球と家計にやさしい家です。
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「耐震等級3」の安心感は諦めたくない。でも、予算は限られているし間取りの自由度も欲しい。そんなお客様の声にお応えし、『T3』を開発しました。規格設計を徹底することで、高品質な建材を効率的に使用。コストパフォーマンスと、タイムパフォーマンスを最大限に高めた最高等級の耐震性能の家。それが『T3』です。
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石川県金沢市藤江北1丁目380番地
TEL 0120-130-333 / FAX (076)256-1134
TEL 0120-434-004 (アフターサービス直通)
石川県野々市市稲荷2丁目52番地
TEL 0120-130-333 / FAX (076)216-8881
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富山県富山市大泉中町12番33号
TEL 0120-130-333 / FAX (076)495-1338
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福井県福井市志比口3丁目1番2号
TEL 0120-130-333 / FAX (0776)97-5734
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