家づくりに、新しいバリューを

2015年度 新着着工棟数 石川県 NO.1

お問い合わせはコチラ

よくある質問

よくある質問

よく寄せられる質問にお応えします。質問をクリックすると回答が表示されます。
その他の質問もお気軽にお問い合わせください。

家つくりのコンセプトを教えてください。

人が生活していく中でもっとも大きな固定費と言われる居住費をできるだけ低くしながら安全性・快適性・利便性・デザイン性などのバランスを考えた家つくりを目指しています。
家を建てることが目的ではなく、建てた後のお客様の暮らしが豊かになることを目的にした家つくりをしたいと考えています。

どうやってコストパフォーマンスを高めているのですか?

基本は安易に価格に転嫁しない。困難は知恵を出して解決していくようにする。

  1. 広告料をできるだけ使わない営業もなるべくしない経営
    物が売れないという時代でも行列のできる店は沢山あります。良いものを本当に安く作っていれば大量の広告などしなくても物は売れるものだと考えています。実際当社のお客様の約8割は口コミ、紹介、リピーターで成り立っています。また営業(依頼のない訪問活動や電話勧誘など)はしていません。現状依頼のあったお客様の要望に応えて行く事に専念しています。 それでも2012年度上半期は金沢地区(金沢、内灘、津幡、白山)で住宅着工件数がNo.1となりました。
  2. モデル専用住宅は作らない
    モデル住宅はお客様にとってはわかりやすくてよいものだと思いますがそこで無駄なコストを使うと価格に反映せざるを得ません。そこで当社では
     ①現実離れしたモデルは作らない(売れるモデルを作る)
     ②せっかく作ったモデル住宅は壊さずに6ヶ月間展示し土地プラス建物セットで市場で販売します。モデル住宅での損失を出さない程度のお得な価格で販売するためほとんど展示中に売却でき無駄な損失がありません。
     ③モデル住宅は6ヶ月で処分し次のモデル住宅を建てるため、絶えず最新のトレンドが提案できお客様が喜ばれます。これにより効率の良い経営を推進しています。
  3. 効率経営
    家を1棟建てるとなれば調査、設計、積算、打ち合わせ、原価管理、検査など膨大な業務や工程があり且つ取り扱う部品点数も多いためアナログ的な処理では膨大な時間と人件費がかかります。当社はもともと社内的にIT関係に強かったこともあり建築業界ではいまだにほとんどやられていないIT(インフォメーションテクノロジー)を最大限活用した当社独自の建築管理手法を開発し大幅な時間と人件費の削減をしています。実際同レベルの建築棟数を建てている会社の半分程度の社員しかいません。
  4. 価格を先に設定して商品開発をする
    原価積み上げ方式ではどうしても原価が積みあがり快適なコストパフォーマンスを生み出すことはできません。価格を先に設定することでいろんな知恵が出て無理を可能にします。そんな商品開発がコストパフォーマンスにつながっています。
  5. 商材を絞り込む
    例えば標準のキッチン一つを決める場合でも多くのメーカー商品を見比べ性能・機能・便利性・耐久性、コストを検証し当社がもっともコストパフォーマンスに優れていると思うものを1社に絞り大量に使用することで更に原価を下げるようにしています。
地盤改良はどんな方法で行いますか?

木造の低層住宅では一般的に地耐力(地面が建物を支える力)は20kN/㎡で見ますが当社はより安全をみて25kN/㎡で見ています。
調査の結果その地耐力がない地面の場合は地盤改良工事をして地耐力を上げた上で家を建てています。もちろん全棟地盤保証付です。

主な地盤改良の方法として
 ①表層改良(表層部分だけ土にセメントを混ぜて固める方法)
 ②柱状改良(土にセメントを混ぜてセメントの柱を作る方法)
 ③砕石パイル工法(砕石の柱を作る方法)
の3つの方法があります。

当社では③の砕石パイル工法を採用しています。
【理由1】①②のようにセメントを使う工法では極めて有害な毒性を持つ六価クロムが発生する危険がある。またそれが発生しなくても改良体がセメントである以上これは産業廃棄物であり除去する場合多額の費用が発生するため土地の資産価値を大幅に下げることになる。③の砕石パイル工法は自然の砕石を使うのでその心配がない。
【理由2】③の砕石パイル工法は改良体が砕石のため敷地の水はけが良く家の湿気対策にもなるからです。
詳しくはこちらのページをご覧下さい。→地盤保証10年!地震に強い!HySPEED工法

フラット35の制度が変わったと聞きましたがどのように変わりましたか?

フラット35とは省エネ性能の優れた住宅などに対して優遇金利を受けられる制度です。
詳しくはこちらのページをご覧下さい。→【フラット35】S制度が変わりました!

アフターフォローはどのようにするのですか?

建物の定期点検は1年目、5年目、10年目 無料
実施しています。※石川県のみ
定期点検以外での問題は随時スタッフが適切に対応します。
毎年1~2月に税理士による無料税務相談会を開催し税務面でのフォローを行っています。※開催場所は現在金沢市のみです

万一家が不要になった場合も安心。さくらホームグループだから迅速且つ高い金額で売却や買取もおこなっています。
アフターもさくらホームグループのお客様として様々なサービスを提供して行きますのでお気軽にご利用ください。

土地から探すことはできますか?

不動産取引県内トップクラスの(株)さくらホーム及び不動産開発県内トップクラスの(株)マスターズは当社のグループ会社です。よって土地情報は得意分野です。
まだ市場に出ていない新鮮な土地情報も含め多数ご提案できると思います。お気軽にお問い合わせください。

2世帯住宅や賃貸併用住宅はできますか?

当社独自開発による賃貸商品「D-BOX」を展開している関係もあり、そのノウハウを生かした2世帯住宅や賃貸併用住宅の依頼は多く、実績も豊富です。2世帯住宅は「Wの家」として企画商品も販売しております。
またD-BOXを建築していただき1室は自分たちが住んで1室は賃貸にしている賢いお客様も複数いらっしゃいます。お気軽にお問い合わせください。

工事中の検査はどのように行っていますか?

当社では、細部まで目の行き届いた工事を行うため、独自のチェック表を用いた自社検査を行っています。
建築前の敷地調査から引渡し前の施主検査まで十数回の自社検査、さらに第三者機関による検査も行い、厳しい施工基準を満たす工事を実現しています。

         
  • 内見会情報
  • ZEHパック
  • ZEH普及目標
  • 『SACLUB』さくらホームグループのアフターサービス
  • ※施工エリアは北陸3県内となっております。ただし北陸3県内でも施行不可なエリアもございますので、詳しくはお問い合わせください。

CONTACT お問い合せ

受付時間:9:30~18:00 GW 夏季休暇 冬季休暇有り
  • 本   社

    0120-130-333
  • 石川営業所

    0120-130-333
  • 富山営業所

    0120-130-333
  • 福井営業所

    0120-130-333
  • ※フリーダイヤルガイダンスにて営業所を選択することができます。

アフター専用相談窓口

0120-434-004

※さくらホームグループのお客様サービスセンター
になります。

来店予約
メール相談